MNP攻略ナビ 2026年4月更新
📩 LINE登録

— 新常識 通信費はスマホで稼ぐ —

乗り換えは、
副業だ。

新型iPhoneは月1円で使う。
サブ回線MNPで年間4〜6万円稼ぐ。
毎月ルートを更新中。

→ この戦略の全体像を見る

再訪問の方は「今どこ?次はどこ?」へ直行してください。

この戦略の全体像

1台のiPhoneで2回線を持つ。それだけで「節約」と「収入」が同時に成立する。

SIM 1 — メイン
iPhone月1円
楽天 / SoftBank / au
新型iPhone付き
2年間固定
SIM 2 — サブ
MNPで稼ぐ
povo2.0(月0円)
6ヶ月ごとに乗り換え
1回最大+2万円
月のコストと年間収支
メイン(iPhone月1円+プラン料) 約1,100円/月
サブ(povo2.0 維持費) 約0円/月
合計 約1,100円/月
サブ回線MNP収入(年2〜3回) +4〜6万円/年
必要なもの
iPhone 14以降 — eSIM×2枚対応。1台で2回線を同時に使える
クレジットカード(またはデビットカード) — キャリア契約に必要
本人確認書類 — マイナンバーカード推奨(オンライン完結)
始め方(4ステップ)
1
メイン回線でiPhoneを月1円契約
楽天モバイルかSoftBankのiPhone返却プログラムを選ぶ。2年間このSIMは乗り換えない。
2
サブ回線でpovo2.0を契約(MNP弾)
eSIMで即日開通。月額0円で維持できる。
3
サブ回線をキャンペーン中のキャリアへMNP
今月のベスト案件へ転入。ポイント還元を受け取る。
4
6ヶ月維持 → povo2.0に戻す → また乗り換え
メイン回線はそのまま。サブ回線だけグルグル回す。
今月のベスト案件を見る →

収益シミュレーター

条件を選ぶと年間の収支が出ます。povo → キャリア → povo のサイクルを前提に計算。

① メイン回線のプラン
iPhone月1円で契約するキャリアのプランを選んでください
② サブ回線の滞在キャリア(最安プラン)
MNP転入中の6ヶ月間に支払うプラン費用
③ メイン回線数(iPhone月1円)
家族全員分のiPhone月1円契約の本数
④ サブ回線数(MNPを回す本数)
メイン回線数と同数にするのが基本
⚠️ ①〜④をすべて選択すると計算されます
年間の実質コスト
メイン回線(年間)
サブ回線 プラン費用
povo2.0 維持費 ≈ ¥0
プラン費用 合計
MNP還元収入

※キャンペーン内容は変動します。公式サイトで必ず確認してください。

今月のベスト案件

2026年4月時点

※キャンペーンは予告なく変更・終了します。必ず公式サイトで最新情報を確認してください。

1
ahamo ドコモ系
2万pt
dポイント
✅ 条件:他社からのMNP転入のみ
✅ 支払い:4,000pt×5ヶ月(分割)
✅ 料金:月2,970円(20GB)
ahamoに申し込む →

ahamo公式サイトを確認する

2
UQ mobile au系
2万円
au PAY残高
✅ 条件:SIMのみMNP転入
✅ 支払い:即時〜翌月(要条件確認)
✅ 料金:月990円〜(3GB)
UQ mobileに申し込む →

UQ mobile公式サイトを確認する

3
Y!mobile ソフトバンク系
1.5万pt
PayPayポイント
✅ 条件:他社からのMNP転入
✅ 支払い:翌月末頃(要条件確認)
✅ 料金:月2,178円〜(4GB)
Y!mobileに申し込む →

Y!mobile公式サイトを確認する

4
楽天モバイル
1.4万pt
楽天ポイント
✅ 条件:MNP転入(初回申し込み)
✅ 支払い:翌月末頃(要条件確認)
✅ 料金:月1,078円〜(3GB以下)
楽天モバイルに申し込む →

楽天モバイル公式サイトを確認する

※本ページにはアフィリエイトリンクを含みます。キャンペーン内容・適用条件は各キャリアの公式サイトをご確認ください。電気通信事業法の規定により、SIMのみ割引は最大2万円(税抜)、端末セットは最大4万円(税抜)が上限です。

今どこ?次はどこ?

今使ってるキャリアを選ぶと、次のベストな乗り換え先が出ます。

MNPの仕組み、30秒で理解

乗り換えるだけでお金が貰える。それがMNPです。

1
povo2.0でMNP弾を作る
月額0円で維持できるSIMを「弾」として用意する。
乗り換える前の足場になる。
2
キャンペーン中のキャリアへMNP転入
今月ベストはahamo(2万pt)かUQ mobile(2万円)。
オンライン申込みのみでOK。
3
ポイント・キャッシュバックを受け取る
申込み翌月〜数ヶ月以内に付与される。
dポイント・PayPay等で日常利用に使えばOK。
4
180日(約6ヶ月)使い続ける
短期解約はブラックリスト入りリスクあり。
最低90日、安全のため180日は維持する。
5
また次のキャリアへ。これを繰り返す
年3〜4回で年10〜15万円が現実ライン。
家族分も回せば年20〜50万円超も。
収益シミュレーション
パターン 1回の還元 年間収益
1人・慎重に 1.5〜2万円 3〜6万円
1〜2回線活用 2〜4万円 8〜15万円
家族全員で回す 2〜4万円×複数 20〜50万円+

ローテーションルートMAP

大手キャリア間は必ずpovo2.0を経由する。これが鉄則。

MNP弾(月0円)
povo2.0
ここを起点に全てのキャリアへ飛べる
↑↓ 往復OK
ahamo
+2万pt
6ヶ月維持
↑↓ 往復OK
UQ mobile
+2万円
6ヶ月維持
↑↓ 往復OK
Y!mobile
+1.5万pt
6ヶ月維持
↑↓ 往復OK
楽天モバイル
+1.4万pt
6ヶ月維持
推奨ルート例(2年間)
povo ahamo 6ヶ月 povo UQ 6ヶ月
povo Y!mobile 6ヶ月 povo 楽天 6ヶ月
→ また最初から繰り返す 🔄
合計還元額(2年間):2万+2万+1.5万+1.4万 ≈ 約6.9万円
✅ ルートの鉄則
  • ・大手キャリア → 大手キャリアの直接移動はNG(同系列はNG)
  • ・同じキャリアへの再加入は最低1年以上あける
  • ・povo2.0は「中継地点」として常にキープしておく
  • ・180日(6ヶ月)の維持が安全ライン

iPhoneをMNPでほぼ無料にする

2026年4月現在、以下のキャリアで月1〜2円から持てます。

キャリア 対象機種 月額 条件
楽天モバイル iPhone 16e 月1円 MNP転入+最強プラン
2年後に返却
ソフトバンク iPhone 17/16e等 月1円 MNP転入+新トクサポ+
48回払い・2年後返却
au / UQ 対象iPhone 月2円 スマホトクするプログラム+
2年後返却
ahamo iPhone 17/16e等 月1円 いつでもカエドキ
23ヶ月後返却
⚠️ 返却プログラムの注意点
  • ・2年後に端末を返却することが前提
  • ・返却しない場合は残債(最大2.2万円)を一括支払い
  • ・画面割れなど損傷があると追加費用が発生
  • ・「実質無料」=月1円×24ヶ月+返却または残債支払い

※対象機種・キャンペーン内容は変更される場合があります。各キャリア公式サイトでご確認ください。 SoftBank公式au公式ahamo公式楽天モバイル公式

2年ごとにiPhoneを無料更新し続ける

返却プログラム × MNP転入を繰り返すだけ。しかも乗り換えのたびにキャッシュバックや高額ポイント還元も受け取れるため、端末代ゼロどころか「プラス収益」にもなります。

タイミング やること
今すぐ 他社からMNP転入 → iPhone月1円+キャッシュバック受け取り
2年後 端末を返却(残債免除)→ MNP予約番号を発行
2年後+数日 別キャリアへMNP転入 → 次のiPhoneを月1円+またキャッシュバック
以降 2年ごとに繰り返す
3〜4社ローテーションのイメージ
docomo(2年)→ au(2年)→ SoftBank(2年)→ docomo …
各社に1〜2年のクールダウン期間があるため、3〜4社を回せば半永久的に続けられます。
同じキャリアに戻ってまた月1円にできる?
できません。月1円の特典は「他社からのMNP転入」が条件です。同じキャリアに残ったまま機種変更すると通常価格(数万円〜)になります。3〜4社をローテーションすることで、クールダウンを挟みながら半永久的に回せます。
壊したらどうなる?
壊す可能性がある人は、AppleCare+(月約1,500円)またはキャリア保険(月500〜1,000円)への加入を検討してください。ただ、今まで使ってきたiPhoneを思い返してみてください。画面を割ったり、大きく破損させたことはありましたか? 使い方が丁寧な人はまず心配不要です。ケースとフィルムで傷ガードしておけばさらに安心です。
返却とMNPの順番は?
返却手続きを先に完了させてから、MNP予約番号を発行する順番が安全です。同時進行すると手続きが錯綜するリスクがあります。
今月のMNP転入キャンペーンを確認する
ahamo・UQ・楽天など最新案件はこちら
最新案件を見る →

MNP弾(povo2.0)の作り方

月額0円で維持できる「乗り換えの足場」を作る。これが最初のステップ。

1
povo2.0公式サイトからオンライン申込み
本人確認書類(マイナンバーカード等)を用意
2
eSIMで即日開通
物理SIMも選べる(数日後到着)。eSIMが断然速い
3
基本料0円で維持
180日以内に1回以上有料トッピング(220円〜)を購入すれば利用停止しない
4
MNP予約番号を発行してキャンペーン先へ転出
アプリから簡単に取得できる
povo2.0を申し込む(月0円)→

povo2.0公式サイトを確認する

やってはいけないNG行動

ブラックリスト入りすると乗り換え自体できなくなる。これだけは守れ。

90日以内に解約
短期解約を繰り返すとキャリア側にブラックリスト登録される。最低90日、推奨は180日維持すること。
同じキャリアにすぐ戻る
解約後すぐに同じキャリアへ再加入はNG。最低1年以上間隔をあけること。
料金を滞納する
未払いは確実にブラックリスト入り。引き落とし日を確認して残高管理を徹底。
もらった端末をすぐ転売
購入直後の端末転売はキャリアにマークされやすい。一定期間は使い続けること。
返却プログラムの条件を見落とす
「月1円」は2年後に端末を返す前提。忘れると最大2.2万円の残債請求が来る。
✅ 安全に続けるための3原則
  1. 180日(6ヶ月)は維持してから乗り換える
  2. 同じキャリアへの再加入は1年以上あける
  3. 料金の引き落とし管理を徹底する

よくある質問

MNPって違法じゃないの?
合法です。MNPは総務省が認めた制度で、乗り換え時のキャッシュバックは各キャリアが自ら提供しているキャンペーンです。ただし電気通信事業法により割引上限(SIMのみ2万円・端末セット4万円)が設けられています。
クレジットカードがないと申込できない?
ほとんどのキャリアでデビットカードや口座振替も利用可能です。ただしクレジットカードの方がキャンペーン適用条件を満たしやすい場合があります。各公式サイトで支払い方法を確認してください。
電話番号は変わる?
MNP(番号ポータビリティ)なので、電話番号はそのまま引き継げます。それがMNPの最大のメリットです。
手続きはどのくらい時間がかかる?
①今のキャリアでMNP予約番号取得(アプリ/オンラインで5分)→②新キャリアへオンライン申込み(15〜30分)→③SIM受け取りまたはeSIM即日開通。eSIMなら最短1〜2時間で完了します。
なぜpovo2.0を挟むの?他の格安SIMじゃダメ?
povo2.0は基本料0円で電話番号をキープできる唯一のプランだからです。他の格安SIMは最低でも月500〜1,000円かかるため、MNPで得た収益が目減りします。「転入先キャリア → povo(無料で番号保管)→ 次のキャリア」のサイクルを回すことで、コストをほぼゼロに抑えられます。なお、povo2.0は180日以内に1回220円以上のトッピングが必要ですが、MNP転出のタイミングを合わせれば不要になります。
シミュレーションより多く稼ぐことはできる?
できます。当サイトのシミュレーションは180日(6ヶ月)サイクルを前提にしており、ブラックリスト入りを避けるための保守的な計算です。実際には最低90日以上在籍すればMNP可能とされており、サイクルを速めればその分収益も増えます。ただし短期解約を繰り返すとキャリアの審査に通りにくくなるリスクがあります。まずは余裕を持った180日サイクルで慣れてから、ペースを上げるのがおすすめです。
📩

最新キャンペーン情報をLINEで受け取る

毎月のベスト案件・乗り換えタイミングをLINEでお知らせ。
「今が動き時」を逃さない。

LINEで友だち追加

登録無料。不要になったらいつでもブロックできます。